環境への取り組みについて

コモ・スクエアにおける環境への取り組み
  

コモ・スクエアは豊田市駅前が都会的なにぎわいを見せる街角として、人々から愛され、
元気と活力あふれる交流の場となるよう願いを込められた豊田市の再開発ビルです。

豊田市では「街」と「山里」と「自然」が共生し、持続可能性の高い社会を目指す「新しいまちづくり」がすでに始まっています。
コモ・スクエアは中心市街地の活性化に尽力するとともに、この「新しいまちづくり」の一翼を担いたいと考えています。
そんなコモ・スクエアの環境への取り組みをエコモ)と名付けました。

を通じてこの地域の皆様の心と暮らしが豊かであるために、
コモ・スクエアとしてできることを探していきたいと思います。

地域とともに 未来のために

の目指す姿
  

コモ・スクエアは、環境モデル都市(豊田市)の中心市街地の中核をなす地域に位置する施設として、
環境問題に対して真摯に取り組み、尽力effort)することで、未来に繋がるconnect)
美しい地球・地域を守り、地域の模範model)となることを目指していきます。

の具体的な取り組み
  

ここでは、 の具体例をご紹介します。

愛知Greenでんきの導入

矢作川の水力発電所などで作られた地元産の電気を活用し、カーボンニュートラルに向けた取り組みを行っています。複合商業施設としては唯一の導入。※2022年4月時点

マスコミ各社にも紹介されています。

※中日新聞・新三河タイムスはPDFファイルが開きます

LED照明の活用

「長寿命」「低消費電力」など白熱電球や蛍光灯には無い優れた特徴を持つLEDを活用し、CO2削減による地球温暖化防止に貢献しています。

地元間伐材のベンチを購入

環境保全と地産地消につながる市内の間伐材でできた大きなベンチを豊田森林組合から購入し、憩いの場を提供しています。

豊田市エキマチをキレイに作戦への参加

毎月第3火曜日に豊田市エリアマネジメント研究会及び入居テナントの皆様と一緒に豊田市駅周辺の清掃活動に参加し、駅前の美化に努めています。

フードバンクの活動支援自動販売機の設置

自動販売機の売上の一部を、コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社を通じて、生活困窮者への食糧支援をしている愛知県名古屋市北区の認定NPO法人「セカンドハーベスト名古屋」に寄付しています。

シンビジウムの展示

JA あいち豊田花き振興会、愛知県花き温室園芸組合連合会洋らん部会の共催で、県内有数の産地である豊田市・みよし市の生産者が丹精込め3年かけて育てたシンビジウムを展示しました。
展示期間:2023 年 1 月 13 日(金)~29 日(日)
※展示は、農林水産省「令和4年度持続的生産強化対策事業のうちジャパンフラワー 強化プロジェクト推進」により実施しました。

応急手当講習の実施

テナント従業員を対象に、市消防署員らを講師に招き、 胸骨圧迫(心臓マッサージ)とAED(自動体外式除細動器)の取扱いを学び実践。
また、同日にはイベント広場において、起震車「防サイ君」による地震体験を同時開催

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